2004年12月9日(木) くもり
かぐら・・・
雪いっぱいある。
今週末からクワッド動くらしい。
いよいよかぐら本番か?
2004年12月6日(月) 晴れ
来た!
雪がかなり本降りになってたけど
今日、三国峠のライブカメラ見てびっくり!
大荒れだ!

2004年11月30日(火) 晴れ
雪便り
でも昼には溶けちゃったけど・・・。
かぐらも来た!
積雪10cmだけど・・・。
2004年11月24日(水) 晴れ
スキーモード?
去年より遥かに空いていて
リフト待ちも最大5分くらいだった。
しかし、今年は雪が本当に無い。
平標の山頂にもまったく無かった。
雪不足だった去年は12月の頭にどんと降ったが
今年はいかに?
ところで苗場ファンのあゆとしては
うれしいいニュースが入ってきた。
北米で行われたWC前哨戦のノル・アム・シリーズ、男子回転で
皆川賢太郎が2連勝を飾った。
ボディミラーは2戦ともDNFだったが
佐々木明、アルブレヒト、トーマスグランディを
従えての堂々たる勝利でFISポイントも荒稼ぎ。
待ちに待った完全復活!
2004年11月19日(金) 雨
いよいよ明日・・・
でも残念ながらかぐらエリアは雪無くって
オープン延期になってしまった。
写真は17日のかぐら 無断借用

うっすらと雪化粧・・・
ちなみに今現在(19日11:45)
三国峠は雪・・・じゃなくって思い切り雨である。

2004年11月15日(日) くもり
あみこんV
大きなファイルのコピーは必ずエラーが出る。
OSの再インストールも失敗する。
時々勝手に電源が落ちる etc...
memtestをかけたところ10分くらいでエラーが1万以上!
電源もかなり怪しい。
いまさらPenVプラス915マザーのために金かけるのも
馬鹿くさいのであゆぱそ3のPen4 2.53Gと945GEマザーを移植した。
ついでに調子が今ひとつなCD-Rも移植した。
HDも移植した。
電源は1万ちょっとで700wのやつ買って来た。
おかげで新生あみこんVはめちゃくちゃ快適になった。
でもあゆぱそ3はほとんどケースだけの抜け殻になった。
無残!
2004年10月31日(日) くもり/雨
yeti
途中御殿場から見た箱根。
すっかり紅葉シーズンである。
ゲレンデは昨日の雨で
幅がやや狭め。
でもそこそこ空いている。
夕方になって雨降ってきた。
がらがらになったので
気持ちよくがんがん滑れたんだが
それと引き替えにパンツまでびしょびしょ

2004年10月29日(金) 晴れ
標高
注目なのは
1.日本第2位の北岳は三角点より高いところがある?
2.剣岳の3000峰復帰なるか!
と言うことだった。
1.に関しては
確かに三角点は最高点と思われる場所より1段下がったところ
にあるが・・・・
2.に関しては
1960年代の再測量で標高が3003mから5m下げられて
3000m峰かあら滑り落ちた経緯がある・・・
結果は
北岳は標高が80cm高くなって3193mになった。
剣は1m高くなって2999mに・・・・
惜しくも3000m峰復帰ならず・・・・・残念?
2004年10月26日(月) 晴れ
初すべり
今年は夏の間自転車結構乗り込んでいたので
体の切れも悪くなく
プルーク2,3本くらいですぐに
自分のポジションを取り戻せた。
コースは長さ1000m、幅10m前後で
思ったより混んでいなくて
去年の苗場初滑りと比べるとはるかに
快適な初すべりだった。
いよいよ「ヤマト発進???」

写真はレストハウスから撮ったゲレンデ。
わかり難いがリフトの向こう側がゲレンデ。
肝心な雪はこの角度じゃ見えないみたい。
2004年10月10日(日) くもり
椿ライン

2004年10月8日(金) 雨
コカコーラ
んーでも使い方わからねぇ!

2004年10月7日(木) 晴れ
アウター
アウターで登ってたあみこの証拠写真。

うーん、確かにおもいっきりアウターだ!
2004年9月25日(土) くもり
第1回 MT.富士ヒルクライム 前日
2004年9月21日(火) 晴れ
3連休
18日、下は晴れてるけど藤棚のコンビニの辺りから
雨模様になってきた。
蓑毛を過ぎて上のほうで
「キュルキュル、ドッカーン」という音。
事故った?ダッシュかけて現場まで登ったら
たいしたこと無いバンパーが壊れただけの事故だった。
19日、唐沢林道を東側から。
この道に入るとあっという間に丹沢のど真ん中に
ほっぽり出される。
道はがけ崩れの後がいつも絶えない。
と上からがさがさ音がする。
石が落ちてきた?
上を見ると一頭のカモシカが慌てて逃げていく。
もう季節は秋。カモシカも冬に備えて
着々と準備している。
丹沢ももうすぐ冬の入り口。
ところで「ちゃりのコーナー」作りました。
流行のブログとかも使ってみたけど
反応遅くっていまいち使いにくい。
手軽なのは良いけど・・・・・。
2004年9月12日(日) 晴れ
JCRC第6戦 -ちゃりネタ-
前回の第5戦で滑り込みで
Eクラスに昇級?させられてしまって
降級ぎりぎりの背水の陣?
結果はやっぱり集団走行になれていない身には
65人のスタートは厳しく
下りでどんどん刺されて一番どん尻からの追い上げ。
何人か抜いて4名のグループに合流。
集団に追いつこうと言っても誰も反応無し。
ちょっと一緒に付いていたが遅いので
さっさとアタックして振り切る。
最後に集団の最後尾に付いたのも
束の間、又下りに入り
どんどん抜かれ集団は遙か彼方。
結局、ホーム寸前の登りで精神的に切れた。
ビリから10番目くらい。たぶん次戦降級候補に入ったっぽい。
うーん、サーキットの短い登りではパワーで
がんがん登れるからかなり手応えがあるけど
集団走行下手すぎ・・・・。

2004年9月7日(火) 晴れ
DNSサーバー
自分のHP見れなくなってるのに気が付いた。
DNS更新かけてみるも変化なし。
自宅サーバーの設定を確認したけど問題なし。
結局、@niftyののせいだろうということで
月曜日まで待ってもやっぱり見れない。
@niftyのサイトのトラブル情報にも記載なし。
で、月曜日@niftyに電話かけて聞いたところ
「確かにおかしい、今からトラブル報告上げるから
又電話を後に折り返す」ということになった。
しばらくして@niftyのサイトにダイナミックDNSのトラブルの
情報が記載された。
でも連絡は何も来ない。結局月曜の夜7時過ぎに何事も無く
直ってしまった。絶対@niftyのDNSサーバーのトラブルに違いないが
あゆが電話するまで丸二日間(土曜日から月曜日まで)
トラブルに気が付かなかったのか?
2004年8月19日(木) 晴れ
一般車通行規制に思うこと
このサイトみて思った。
たとえば上高地は一般車は通行規制しているが
観光バスは規制対象外である。
結果、上高地では客待ちの観光バスが一日中
エンジンかけっぱなしで列をなしている。
岳沢あたりから見る上高地は環八みたいに
いつも排ガスかそのためによる温暖化かしらないが
上空に雲がかかってる。
駐車場の近辺はもはや自然の空気など存在せずに
しばらくいるとバスの排ガスでのどは痛くなるは
目はちかちかするはで・・・・・
また富士山のスバルラインもお盆の時期に
一般車通行規制を行うけど観光バスはそのまま入れるので
まったく同じ現象である。
一般車と違い地方の緩い排ガス規制の網しかかぶっていない
黒煙ばりばりの観光バスが自然をがんがん痛めつけてる。
結局このサイトの
「 あと、バス単位で観光客が来るということは、
同じ経路で同じ時間に多くの人が来るということで、
人的負荷も飛躍的に悪化します。
マイカーならちょっと見るだけの人もいれば長逗留もいる
といった塩梅ですが、ツアーだと飽きても時間までいることになります。
結局、現在尾瀬や上高地では
認められている団体ツアーのバスを規制しないと、
本来の効果をあげることは到底期待できません。
このままだと経済効果が少ない個人客を生贄にして
環境保護のポーズをとっているのか、
それとも経済効果の高い団体客を誘致する
純経済的な話なのかともいえます。」
これが本当の日本の通行規制の理由なんでしょう。
自然なんか本当はどうでもいいんだ!今儲かれば!
2004年8月15日(日) 雨
夏休み

写真は祖父岳より雲の平全景,背景は薬師岳
11日はスキーブーツ(テクニカデイアブロ)が
出来上がったのでお茶の水まで取りに行って
ついでに自転車のシューズのインソールも
作ってもらった。
12日〜14日は南アルプス行って来た。

写真はボーコン沢の頭より朝陽に染まる北岳
ついでに今日サーバーの電源が逝ってしまい
とりあえず稼働率の低いPen4パソから拝借してきて
取り替え、ついでに調子悪いビデオボードも拝借した。
まあ何とも忙しい夏休みだった。
2004年8月6日(金) 晴れ
夏休みだ!
2004年8月1日(日) 晴れ
コンパクトドライブ
あみこバイクにコンパクトドライブを付けた。
ストロングライトの「インパクトコンパクト」

これで34×27Tが使える。
で、表ヤビツ初挑戦!
2時間かかったぞ!

ついでにあゆのGIANTも105のクランクじゃ
硬性不足何ので78デュラのクランク付けた。
ついでに虫食ってた前ハブもヤフオクで買った
78デュラに変えちゃったのである。

2004年7月26日(月)
寝不足からの開放
2004ツールドフランスが終わった。
区間5勝(チームTT含む)の圧倒的な勝ち方だった。
今まで、アンクティルもメルクスもイノーもインデュラインも
成し遂げられなかった通算6章には本人も相当なこだわりがあったようで
徹底的に勝負に徹底していて見ていて本当にすごかった。
まさに勝負の鬼!うるさいフランスのメディアをも黙らせた。
うーん、これで夜早く寝れる!
2004年7月23日(金) くもり
まだまだ寝不足
昨日はラルプデュエズ山岳TTの後の山岳ステージ。
途中マドレーヌ峠を含む数々の山越え。
でも結局アームストロングスプリントで圧勝。
今年は徹底的に勝ちを獲りに来る。
マジで強い。
あゆ的にはラボバンクチームのあの真っ黒な
コルナゴが気になってしょうがない。
どう見てもC50じゃないと思ってたら
サイクリングニュースに詳細が載っていた。
http://www.cyclingnews.com/photos/2004/tour04/tech/?id=tourbikes2/CN-TDF04-Colnago01
やっぱり、パイプはC40と同じ太さで
ジルコデザインのパイプもやめて普通の丸パイプで
HPチェーンステーも止めて、当に実践的過ぎる山岳軽量バイク。
写真はラスムッセンのバイクでホリゾンタルっぽいが
ライフェマーはさらにスローピングのフレーム使ってた。
記事によると市販化の予定は無いみたいだがはたして?
ちょっと欲しくなった。
2004年7月19日(月) 晴れ
JCRC第5戦
あゆは自転車のレース、JCRC第5戦に出た。
初出場なのでXクラスに出場、そこでのタイムによって
次戦でのクラスが決まる仕組みになっている。
まずは無理せずに走って、次回はFクラスで
トップ争いをしちゃおうかなって考えていたのだが
もくろみは外れてEクラスに認定されてしまった。
しかもEクラス認定者中ビリのタイムで・・・。
うーん、最後に一人ついてくる奴がいたから
ダッシュして振り切ってゴールしたのがいけなかった。
次レースまでにもっと走りこんでおかないとやばい・・・。
2004年7月9日(金) 晴れ
散財第四段
でも財布はとても寒い。
原因は
FSAのカーボンクランクにあった。
2004年7月7日(水) 晴れ???
寝不足は続く2
今日はパルルーベやツールドフランドルで使われる
石畳のコースが入っている。
石畳のコースは荒れ荒れの上に狭いので
石畳に入るところでのポジション取りが
非常に大切でそのポジション取りのため
かなりハイスピードな展開になることが多い。
今日うまくいったのはUSポスタルチーム。
反対に大失敗は石畳直前で落車に巻き込まれた
エウスカルテルとCA。
集団は石畳で完全に分裂して
結局、前者と後者でゴール時には4分もの大差が・・・
これでマヨ(エウスカルテル)、モロー(CA)は
総合争いから早くも脱落することに。
連日のゴールスプリントは去年のシャンゼリゼの覇者
AG2Rのナゾン!2位は久々のザベル。
位置取りがいまいちうまくいかなかったマキュアンは
頑張ったけど3位・・・。
結果総合トップのマイヨジョーンヌはマキュアンの手に。
マキュアンのマイヨジョーンヌ・・・凄く新鮮!
しかし、ペタッキ何処行った?
2004年7月6日(火) 晴れ
寝不足は続く。。。
勝ったのは世界一危険なオージースプリンター マキュアン。
昨日はペタッキマークで失敗して2位に終わったリベンジ!
身長171cmのこの小柄なスプリンターは
荒れた展開のスプリントにはめっぽう強い。
世界一危険というのはゴール前での斜行が多いからで
たぶんトラックあがりが多いスプリンターの中で
トラック経験のないマキュアンは
体の入れ方がへたくそなせいだと思う。
去年もシャンゼリゼで体の入れ方がもう少しうまければ
クックにマイヨベールさらわれることもなかったはずだし・・・。
2004年7月5日(月) くもり
寝不足の日々の始まり始まり・・・。
ツールドフランスがクラシックレースのメッカ
ベルギーのリエージュから始まった。
JSPORTSで連日生中継される。
土曜日は全長6.1kmのプロローグ。
ラップを獲ったのははファッサのF.カンチュラーラ
この選手知らない・・・・。
も98,99年の世界選手権ジュニアTTチャンピオンだそうだ。
道理で速いわけだ。
日曜日の第1ステージのゴールはスプリンターたちの独壇場。
こうなればペタッキダントツかと思いきや以外にも伸びず
頭を採ったのはAG2Rのキルシプ。
2位は強引に道をこじ開けたマキュアン(LOTO-DOMO)。
波乱が予想されるツールの先行きを暗示するような着順だった。
あゆ的にはイタリアチャンピオンジャージを失っちゃた
P.ベッティーニが元気に動いてるのがちょっと嬉しい。
これから3週間寝不足の日々が続く・・・・。
2004年6月28日(月) 晴れ
ツールド美ヶ原
序盤の激坂は「混雑するよ」と言う話だったので
スタート直後から気をつけて位置取りをした結果
最高のポジション取りの成功!。
いいペースでクリアできた。
が標高差1200mなんて5月いっぱいまで
スキーをやってた今のあゆの体じゃ全然無理。
500mくらいで完全に力尽き、ひたすらスーパーローで・・・。
結果は目標の1時間半を大幅に越えて
1時間39分48秒でクラス645人中325位・・・。
まあ、このレースほとんどの人は3月くらいから
練習していて体が出来てるけど
あゆはまだ1ヶ月弱・・・。
まあ調整みたいなものだから・・・といい訳をしてみる!
2004年6月22日(火) 晴れ
散財第三段

イタリアのTiso製のアルミのカセットコグ。
DURAのコグより約40g軽い。
ツールド美ヶ原の秘密兵器となるか?
特価だったと言い1gあたり300円か・・・。
2004年6月21日(月) 台風/くもり
GIANT TCR

左:マグナムサイズのハンドルのせいで
ライトとメーターがこんな位置にしか付かなくなっちゃった。
右:2本ビスのピラーはやっぱりしっかりしていて良い。

左:2004年モデルはご覧のようにシートステーが
ベントしている。乗り心地対策か?
右:同じくチェーンステーもかなり曲げ加工してある。
思っていたよりは乗り心地が良いのにビックリ。
かつフルアルミの反応の良さは相変わらずである。
結構気に入ったのだった。
2004年6月19日(土) 晴れ
ヤビツ・・・
最近毎日走ってるせいか完全に過労気味。
心拍数は160ちょっとくらいしか上がってないのに
足が完全に回らない。
途中メーカ名不詳の1台に抜かれて、
その後、1台TNIのカーボンバックの自転車に
追いついてさんざんペースメーカーに
された後アタックかけられて逃げられた。
でも、頂上直下で追いついて抜き返してみたり・・・。
結局44分・・・ダメだこりゃ!
2004年6月16日(水) くもり
世の敵?
http://www.itmedia.co.jp/survey/articles/0406/15/news059.html
最近は小学生がインターネットやってるのは
百害あって一利なしと言うような風潮であるけど
これはネット社会を活字でしか読んだことのない
人間がでたらめを言ってるのに過ぎないと思う。
基本的にインターネットは情報の一種である。
正しい情報もあるしガセも当然あるし
有用なものも有害なものもある。
要は情報の選別が必要なだけであり
情報の選別能力がまだ未熟な小学生のネット利用には
当然親による情報のフィルタリングが必要なだけである。
これが出来ない親は当然今の時代において
すでに子供を育てる能力が著しく不足しているわけで・・・
上のサイトで女児のネット利用率85%、
そのうち69%、要するに全体の58%が
自分のHPを持っていることになるが
小学生女児の58%がhtmlを自由に操れるわけない!
多分この58%のほとんどはレンタル掲示板じゃないかな?
ちゃんと自分のHPを立ち上げるのには
html書いたり、鯖立てたり等
パソコンの知識以外にも
システムの知識、セキュリティーの知識など
さまざまな問題があるから
小学生女児でちゃんとしたHP立ててるのは
ほとんどいないんじゃないだろうか?
まあ小学生女児の親!多分今30代後半・・・
完全に時代から取り残されてますぜ!
ネットが有害だなんだって言う前に
もっと自分が勉強しろ!!!
2004年6月13日(日) くもり
散財第二段

ヤフオクで買ったGIANTのTCRのフレーム。
¥45,000也!!!
シートポストはITMのミレニアム
ステムとハンドルは同じくITMの
ミレニアムスーパーオーバー。
後はビアンキからパーツ移植して
出来上がり!!!。
2004年6月7日(月) 雨/くもり
SLR試走
調子をうかがいに走ってきた。
見かけによらず結構柔らかい。
サドルはともかくやっぱりC40って良い自転車だと思った。
硬すぎず柔らかくもなく微妙なセッティング。
素人が乗ってツーリングペースでも良し、
O.フレイレの強力なスプリントもガチッと受け止めてくれる。
そう思ってたら結局30kmも走ってしまった。
結局サドルはよくわからん!
2004年6月6日(日) 晴れ
やってきました散財第一段!!!
買い換えた。

セライタリアのSLR(レッド)。
赤系統のフレームに赤のサドルなので
ちょっとくどいかもしれない。
軽いけどパッドなんかかなり薄い。
大丈夫なのか?
今日は雨なので確かめられなかった。
2004年6月5日(土) 晴れ
世界先行発売
コーラが月曜日発売されるらしい。
でも木曜日鎌倉の七里ヶ浜のパーキングの自販に
珍しいコカコーラが売っていたので買って飲んでみた。
実はそれがこのC2だった。
いわゆるフライング販売って奴。
味はダイエットコークの方がましかも。
フライング販売って分かってたら
写真撮っておいたのだが・・・・・・。
ところで今日丹沢行って来た。
木ノ又小屋でかき氷食った。

2004年5月29日(土) 晴れ
初乗り
異常に体が重いので
鎌倉から江ノ島コースにした。
まあぼちぼち行くか。

ところで明日でかぐら最終日。
と言うことで今シーズンの滑り納め行って来ます。
2004年5月28日(金) 晴れ
チマ・コッピ
一番高いところをチマ・コッピと呼ぶ。
今年のチマ・コッピはドロミテ山中のガビア峠。
標高はなんと2621m!
今、Rai sportのストリーミン映像を見ているのだが
まだ雪がいっぱいある!うーんいかにもドロミテって感じの景色。
ガルゼッリアタックでマリアローザ集団と差を付けた!
イタリア語の放送なのでほとんどわかんないが
ペタッキリタイヤしたみたいな事を言っていた気がする・・・。
2004年5月20日(木) 雨
スキー以外のねた
パソコン(Linux)ねた。
fedora core2がリリースされたのでインストールしてみた。
CDが4枚!もはやLinuxも軽量とはいえない。
GUIでインストールするとなぜか失敗するので
Textインストールしたらうまくいった・・・が
マウスの動きが怪しい・・・。CPU切り替え機を通さずに
パソコンに直接つなぐとちゃんと動く・・・。
2.6系のカーネルのせいか?
2.4系カーネルのVine2.6だと全然おかしくないのに・・・・・。
デバイスの管理方法が変わったせいかもしれないので
今後要研究だな。
ジロ・デ・イタリアねた。
今年もペタッキ止まりません!
10ステージで5勝!。
今年のファッサチームはバルトリ等の総合を狙える選手を
放出してまさにペタッキをステージで勝たせるための
チームになってるので
サローニが作った最多勝7勝をも更新する可能性大!
サローニはコルナゴ乗り、ペタッキはピナレロ乗りで
イタリアではやっぱりイタ車強いようで・・・。
2004年5月14日(金) 晴れ
春スキー
夏の間もずっとスキー出来るから・・・。
でもその為に大切な何かを忘れてたような気がする。
スキーはシーズンスポーツ。
技術的なことばかり追いすぎてたのではないか?
去り行く冬を惜しんで、また来るはずの来年の冬に
思いをはせながら山に来る時期。
本当に春(夏?)スキーは楽しい。
真冬のように寒くなく、シーズン中は
深雪に阻まれて行くことが困難だった
オフピステ、たとえば神楽中尾根や霧の塔、神楽峰からの
滑走も容易に可能になる。
雪質なんて慣れてしまえば何てことない。
春スキーは本当に楽しい。
2004年5月7日(金)
背中
なかなか出来なかったけど
3日の午後になって急に出来るようになった。
異常にスキーが走り出して、体が遅れるは
ライン取りはぎりぎりになるし
時々、スキーが飛び向けてどっかに行ってしまう。
上で薗部コーチに
「今までスキーがずれずれだったのが、ターン後半の
腰の向きがよくなって、急にスキーが走り出したから
体がスキーについて行けなくなっている。
これは今の段階では仕方ないから少しでも
体を前に行かせるようにがんばってください。
まあ徐々に時間かけて・・・。」
と言うコメントをもらった。
確かにいままでポールの中では感じられなかった
グリップ感、遠心力、傾き、スピード・・・。
でももう雪が無いんだな!!!
2004年4月30日(金)
ノートパソコン
ノートパソコンを5千円で個人的に買ってきた。
CPUはセレ266、メモリ48Mの奴である。
とりあえずWin2000SP4をクリーンインストールして
ソフトいろいろ入れたらまあとりあえずもっさり動く。
後は苗場にある壊れかけたLet's Noteから
メモリーを取り上げて128Mにすれば
もう少しきびきびと動くようになるかな???
まあ苗場においておくPCとしては
Let's Noteよりハード的に壊れてないだけに
だいぶましにはなる・・・。
2004年4月27日(火) 雨
かぐらGS 第2弾
今度は完走を狙ってゆっくり滑った。
でもどう考えてもゆっくり滑りすぎた。
順番は真中より下だった。
ゴールでガンって止まったら
逆エッジで転んだ。
右ひざちょっと捻ったかなと言う感じで
その後も別に気にせずに滑ってた。
スキー終わってブーツ脱いだらなんと歩けない。
月曜日に医者行ったら
「右膝内側副靭帯損傷で全治3週間」
「スキーは2週間ドクターストップ」
だとさ・・・GWがパーだ!
2004年4月20日(火) 晴れ
昨日の続き
腰のことで病院行くのでついでに見てもらった。
結果、意外と重症で
指のなんとか靭帯損傷及び何とか骨剥離骨折だそうだ。
でもスキーはして良いそうである。
オーストリーでは
SLチャンピオンのショーンフェルダーが
大変なことになってるようで・・・
2004年4月19日(月) 晴れ
かぐらGS
コースは最初の3旗門がやや急斜面。
その後長い廊下状の緩斜面が続き
最後に急斜面に入りゴールと言うコース。
廊下で以下にスピードを維持できるかに
勝負がかかってると思いスタートからとにかく
ぎりぎりで攻めていこうと作戦を立てた。
ところがである・・・・
隣でワックス剥がしていたおぢさんは
なんとなんと
富士パラの「O-え先生」だったのである
なんでこんな所にいるの?
さぶーいギャグ連発!おまけに
スタートワックス塗らなきゃあかん!
って言ってスターとワックスくれたので
とりあえず塗ってみた。
いざスタート、第二旗門までがんがん漕ぐ!
第三旗門・・・クローチング・・・
すでにあゆの制御できる限界速度をはるかに越えていた。
そのまま廊下の側壁へ一直線。
やる気なくなったのでトキって旗門員に言ったら
不通過じゃないからトキるんじゃない!って怒られて
コースに復帰したものの、その後の急斜面の入り口で
(169番スタートなのでめちゃ掘れ)
板が外れて、コースアウト。
旗門員に何が何でももう絶対トキるって言って
板取ってもらった。
結局O-え先生もトキってた。
あーあ、無事完走した「あみこ様」えらい!
でも、完走狙いより伸るか反るかの一発勝負のほうが
か・い・か・ん・!
2004年4月9日(金) 晴れ
柏木
湯沢界隈ではもうほとんどのスキー場がクローズ。
苗場の柏木マッコのコラムで
・・・この人の理論かなり強引で賛同しかねることも多いのだが・・・
「こんなスキーいっぱいの時代に帰そうよ、皆で・・・ねー。
スキーの春売りなんかもっての他・・・
「古き良き時代」と言う諺がある様に、
スキービジネスもシーズン制を導入して
昔の様に、秋口から仕掛ける・・・
待望のニューモデルに初めて対面・・・
彼女と物色に来る・・・衝動買い。
こんな光景を、スッカリと忘れてはいないかい・・・社長さん。
苗場で待ってます」
これだけは本当に大賛成・・・。
在庫を持ちたくないのはわかるけど
次シーズンモデルが前シーズンの春に売り出されるなんて
完全に常軌を逸してる。
ザウスも無くなったんだし、そろそろシーズンスポーツに
戻ろうよ!業界さん!
うちらみたいなスキー○○は除いて
シーズンスポーツだから楽しみってのもあるんだし・・・。
2004年3月26日(金) 雨/晴れ
ヒルクライムレース
ツールド美ヶ原
、エントリーした。
今回はとりあえずTama・・・のメンバー3人で出場。
ちょっと走りこまないと全長21.6km、標高差1,270mの
このコースではやばい・・・・・・・。
と言いつつ、これからまだ雪がいっぱいある八方に
滑りに言ってきます。
冬春混在のこの時期!!!
2004年3月24日(水) 雨
ワールドカップ

スキーのWCが終わったばかりのヨーロッパ。
今度は自転車ロードレースのWCが始まった。
第1戦、伝統のクラッシック、ミラノーサンレモ。
ゴールはパーシューターの独断場となった。
絶好調のA.ペタッキが以外にも伸びず(右端)、
ザベルが捲くってガッツポーズ!
でもその視線の先には・・・・・
自分よりほんの数センチ前に出ていたフレイレのタイヤが。
ザベルやっちまった瞬間。
フレイレはこういった隙を突くのが本当にうまい。
このフレイレ、ラボバンクチームなんでコルナゴ乗りであるが
よく見ると今年のNewモデルのC50じゃなくって
C40を使ってるみたいだ(あゆと同じ自転車!!!)。
バランス的にフレームの前部が強化されたC50が気に入らないのか
ただ単にトラブルか何かでたまたまなのか???
2004年3月11日(木) くもり
P.ブルジェ
2004年3月10日(水) 晴れ
GSワンピ

ヤフオクでGSワンピ買った。
2001年に志賀高原で行われたWC、SLで
フランスのP.ブルジェが2連勝したときのウエア。
日本に45着だけ入ってたらしい。
最初安いと思ったが結局余りやすく落札できなかった。
でも、自転車のウエアもそうだけど
結構プローチームウエアって好きなんだよなぁ。
写真はあゆじゃなくってその志賀高原でのブルジェ
2004年2月24日(火) 晴れ
GS
FIS WC のGSをJsportsで見た。
雨の降る中、バリバリに割れたコースで見るも悲惨なレースだった。
その中で圧巻だったのは、カレ・パランダー。
一人だけまるでカーバーがフリーハンドで滑るように
力みの無いフォームでウィニングラン。
急斜面をがんがん滑ったり
質の高いエッジングで滑んなきゃならなかったり
うまく滑ろうと力んだり・・・
そんなことにすっかり疲れてしまったあゆには
本当に衝撃的な滑りだった。
体軸を有効に使った力みの無いエッジング。
見習わねば!
また、この時のフォアランナーは
カメラを片手に持ったM・フォングルニーゲン。
一本目は大失敗した挙句カメラを落としてしまった。
それはそれで観客は大喜び、
本人泣きそうなくらい悔しがってた。
2本目は慎重に滑って無事に完走。
観衆の割れんばかりの拍手。
やっぱWCってのはこう言うのりじゃなきゃ!
2004年2月18日(水) 晴れ
マルコ・パンターニ
パンタニ死去と言う記事が小さくあった。
誰だ?「パンタニ」って・・・
マルコ・パンターニだった。
同時期の山岳スペシャリストでかつ薬物疑惑の渦中にいた
リシャール・ビランクが2003ツールで復活して山岳賞を
獲得したのと比べるとあまりにも悲しすぎる死である。
あゆはビランクファンだったのでいつも憎まれ役だったパンターニ。
でもツールにはなくてはならない役者だった。
今年こそツールに出てくれると信じていた。
・・・・・・・・・
パンターニが98年に勝って以来ツールでは
ヨーロッパ人は勝っていない。
2004年2月16日(月) 晴れ
ボディーミラー
とりあえず、ほぼ自分のやりたい滑りは表現できた。
でも、落ちた。その理由も今回は納得できるものであった。
情報戦で負けたというところか・・・
今回はクラブに足を引っ張られたのかも・・(あみこ談)。
詳細は後日ということで。
ところで急いで帰って、生中継でサンアントンの
FISワールドカップ男子SLを見た。
なんとボディ遂に勝った!!!
前前回のシュラドミングでは1本目ダントツラップを取りながら
2本目で直前に滑って怪我をしたイビッツアの搬出作業の為
大雪の中20分も待たされて雪が積もって滑らないバーンで
結局ライヒに逆転されるという悲しい出来事にも
-イビッツアの搬出に手間取ったことについて-
「われわれレーサーは怪我をしたときには安全に下ろされるべきだある」
-もし次の選手が地元オーストリーの選手だったら
搬出をすばやくかつコースに積もった雪もきれいにどけたのでは?−
「(自分が勝てなかったのは)コースのせいではなく自分がのろかっただけ
前の選手(ライヒ)が速かっただけだ」
という男前の発言をしていたボディー
そして2年ぶりのSL勝利。
小泉首相じゃないけど
「感動した!」
今年のSLは
ショーンフェルダー、カレ・パランダー、ライヒそしてボディミラーと
怪我しちゃったけどイビッツア・コステリッツと
非常にクリーンかつホットな戦いが繰り広げられていて面白い。
2004年2月12日(木) 晴れ
高畑
2004年2月12日(木) 晴れ
本番
後2日で基礎スキー呪縛から逃れられる。
あんな奥地の携帯も満足に通じないスキー場とも
これでおさらばである。
雪道2時間だぜ2時間!
その割には大して空いていないし
リフトも長くてトロイ。
フリーだったら絶対に行かない高畑なんて・・・。
2004年2月10日(火) 晴れ
いよいよ
今回は結構楽しみだったりする。
いろいろ出来そう!!
2004年2月5日(木) 晴れ
川柳
うまい!
2004年2月3日(火) 晴れ
WC
どうもけが人が異常に多い。
先日のイビッツァ・コステリッチに続いて
ラッセ・シュースまで今季絶望だとか・・・。
ベンジャミン・ライヒもSGで転んで怪我しちゃってるし・・・。
ともかく、最近のボディーミラー潰しのセットが
効いて、技術系はとにかくすべりの美しい選手が上位に来ることが
多くてあゆ的には非常にうれしい。
怪我しちゃったけど、先ほどのイビッツァとか
ショーンフェルダーとかベンジャミン・ライヒとか・・・
ボディミラーまでしっかりと外足に乗った
きれいなターンを披露している。
本当に今年のWCのSL,GSは競技をやってない人間にも
参考になる滑りが多い。
日本勢はというと
佐々木明は前回のシュラドミングで2本目らしくないずれずれの
滑りしてたと思ったら、スタート直後に板が壊れたらしい。
皆川はこれはしばらく時間かかるな・・・。
まだターンが終わらないうちに次のターンに入ろうとしてる。
ワールド河童でもそんな状態になることあるんだ!
2004年2月2日(月) 雨
養講終了
今回の養講はあやしい種目をつぶそうかと・・・
プルークボーゲン
空いてたので先生とほぼマンツーマン。
5回目くらいで遂にそれで良いというコメントもらえた。
プルークターン
これもシツコクやって
時々パラになっちゃうのでそれさえ気をつければ
動きはOKというコメントもらえた。
T&T大回り
最大の難関。
先生にも同情されて
あゆ「どうしたらいいですか?」
先生「どーしましょう」
結局、受験生仲間に「どういう感じで滑ってます?」
って聞きまくって、最後の最後の一本で
切り替えのときにトップを押さえて
後は何も考えずテールをずらしていく感じで滑ったら
先生「そうです!そう。その動きをして欲しかったんです。」
あゆ「慰めでも誉めて貰ってうれしいです。」
先生「いや、今のはよかったです。本番で今の感じだったらOKです。」
あゆ「やっほー!」
どうやら、本番に間に合ったらしい・・・。
シュテム
シュパシュパに切れちゃってるけど
動き自体は結構いいらしい。
本番ではもう少し下に落ちさえすればいいらしい。
とりあえず、未消化のものを高畑から持って帰ることなく
養講を終えることが出来たらしい。
まあ本番でも楽しく滑ろーぜ!
2004年1月29日(木) 晴れ
要講
高畑である。
でもわけあって今たかつえに泊まっている。
だから携帯入る。
パソコン出来る。
日記更新できる。
でも高畑まで車で40分。
2004年1月27日(火) 晴れ
天気予報
ずっと雪、雪、雪・・・。
しかし、土日は苗場は昼間の間ずっと晴れていた。
天気予報が完全に外れたのかと思ったら
湯沢町以外はずいぶんと雪降っていたらしい。
今日もライブカメラで見ると
下越、上中越とも雪降ってる。
が、しかし
湯沢周辺だけ雪降ってない?????
一体なんで湯沢周辺だけ雪降らないの???
2004年1月20日(火) 晴れ
ベンジャミンライヒ
アルペンスキースキーワールドカップ男子大回転第5戦を
JSPORTSで見た。
結果は2本目ダントツのラップでベンジャミンライヒが
久々の優勝をした訳だが
確かに2本目の滑りはすごかった。
きれいな半円を繋げる選手が多い中、
誰よりもターンの回転半径が小さくエッジングの時間も短い。
もしかしたらFISのカービングスキーの制限も
一段落してGSテクニックが変わってきたのかもしれない。
直線的に入って小さなターンで抜ける・・・。
ベンジャミンライヒは今期完全復活みたいで
1/18のスイス、ウエンゲンでの回転第5戦でも
ショーンフェルダーをかわして勝ってしまった。
2004年1月14日(水) 晴れ
養講その1
しかし久しぶりに行くと高畑遠い!
2004年1月8日(木) 晴れ
養講
12月の1回目出ていないので残り2回全部でなければならない。
冬型が強まっていて下道2時間の高畑へ行くのはちょっと気が重い。
でも、楽しみであることは楽しみなのだが・・・。
板壊れそうだからこぶはあまり滑りたくないなぁ。
2004年1月4日(日) 晴れ
9日ぶりの家
でもむち打ちで首が痛い・・・・・。
3日の苗場ポールバーン。
SLセットで何本か滑ってだいぶ感じ良くなってきて
先生にも「だいぶ良くなってきましたよ
後は膝の返しがもう少し谷方向に行けば・・・」
で、ちょっと攻めてみる。
少し遅れたけどかまわず素早い膝の切り返しで
次のポールへ・・・・・うまくはいった!・・・・
片反!スキーがはずれる。
そのまま一人垂直落下式バックドロップ!
背中で次々とポールをなぎ倒す・・・。
でもフリーの時よりポールの中の方が
ずっと良い滑りしてるらしい。
何故だ?????
2003年12月27日(土) 晴れ
・・・・・
でも最悪の日。
細菌が入ったのか歯茎が腫れ
歯医者に行ったら麻酔かけられ切られた。
午後また腫れてきたのでもう一回行ったら
また切られた。
結局夜まで血が止まらず
腫れもひかず、結果今家でじっとしてる。
大量に出血したせいか体中痛い。
果たして苗場には行けるのであろうか?
2003年12月22日(月) 晴れ
雪全開
しかも、画像サイズ変更・・・・・。

ともかく週末の超一級寒波のおかげで
スキー場の雪不足は一気に解消した。
雪不足どころか平年を上回るだけでなく
雪の早かった去年に迫る積雪量。
とりあえず年末年始に向けて一安心。
しかし土曜日の関越、17号はすごかった。
まれに見る大雪で
月夜野インターではトラックが横向いているし
17号の大橋ではトラックが逆向いて対向車線で
泊まってるし、
ヴィラの入り口は除雪間に合わなくって
すごいことになってるし・・・・・。
自分の車出れなくなるの恐れて
夜中に1時間も雪かきしてしまった。
2003年12月15日(月) 晴れ
♪街の明かりがとても綺麗ね
黄色のLEDに抵抗をつないでほい!
本当は白色LEDにしようと思ったが
価格が10倍もするので黄色で妥協した。
でも古い建物には電球色みたいで
かえって似合うみたいだ。
2003年12月4日(木) 晴れ
冬になった!
今年はじめて見る本格的な雪景色。
いよいよ苗場にも雪が積もり始めるか?

ただ、17号の湯沢IC付近のライブカメラでは
雨が降ってる。
湯沢はまだ雪にはちょっと早いか?

2003年11月30日(日) 雨
再会
平成8年式のインテRに目が行った。
まだ山のたくさん残っているアドバン。
ケンウッドのステレオ、それに走行距離。
ぴかぴかにはなっていたけど
まさしく先月あゆが手放した車そのものだった。
客と思って中古車屋のオーナーが出てきたので
そのことを話すと、このオーナー本当に車好きと見えて
この車を仕入れた経緯とか整備の苦労話とか
さらには昔のウエーバーの話とかも出てきて
30分近くも立ち話してしまった。
96スペックのインテRの本当の価値がわかる人の手に
ぜひ行ってほしいと心底思った。
車のバランス的には現行の物も含めて96スペックが一番!
ホンダ車はこの後、すべてマグロ化しちゃってるから・・・。
2003年11月21日(金) 晴れ
鉄道開通
ほとんどの人がスキーのチューンナップ台と間違えていた
あの謎の台の正体がいまここに!!!
やっと、足りないレールかって本線と一部のヤードが開通した。
駅となるところは、1番線、2番線だけで3番線はまだ未開通。

2003年11月17日(月) 晴れ
準指その6
やっぱり全然だめだった。
結構細かいところまで出題されていて
解らなくて適当に書いたのが正解だったり
自信もって回答したのが間違いだったり。
周りの人に聞いてみたら
あゆ以上にだめな人いっぱいいた。
ちょっと安心してる自分って・・・。
頭きたのでその足でお茶の水行って
SL用のストックと
ヤフオクでSL用のレガース買ってしまった。
2003年11月14日(金) 晴れ
準指その5
眠くなる眠くなるzzzzzzz
2003年11月9日(日) くもり
準指その4
今丸暗記してもたぶん試験までに忘れるので
丸暗記は3日前から・・・・
本当は暗記するの気が進まなくって
後回し。
理論検定まで後7日!
2003年11月6日(木) 雨/晴れ
準指その3
どう考えても間に合わない!
範囲外の部分すっ飛ばせばいいのだろうが
そんな勉強、虚しくてついつい詳しく見てしまう。
教程、つまんないと言えばつまんないけど
面白いといえば面白い。
理論検定まであと10日!
2003年11月3日(月) 雨
続 インテR
ミッションが凄く良くなった。
低回転でのエンジンのレスポンスが良くなった。
でも感動は前のタイプより少し少なくなった。
結局インテR成約してしまった・・・。
ホンダでモビスパ残りローン残高で下取ってもらったけど
前のインテRただで寄付したようなものだった。
今度の連休前には納車されるはず。
・・・モビスパは一ヶ月の命だった・・・。
2003年11月1日(土) くもり
インテR
まずはインテRの取扱店であるベルノへ。
事情をを話すとモビスパ125万の査定出してくれた。
ついでに無限仕様なので中古車屋の方がいい査定出るかも
ということでガリバーを紹介してもらって行ってみる。
でも紹介された担当者は転勤したらしくいない上に
さんざん待たされたあげく現時点で120万位の査定なので
丁重にお断りして、モビスパ買ったプリモへ行った。
インテR取り扱い無かったらシビックタイプRでもと思っていたら
インテRも買えますよとのこと・・・。
さすがにモビスパ奨めたことを悪く思ったらしく
出来るだけローン残高がちゃらになるくらいの査定を
奮発しようとしてくれた・・・。
結局、詳しい見積もりは明日と言うことで。
やっぱり免許取ってからスポーツカーしか乗ってこなかった
人間にはあまりにも落差が大きすぎた。
結局ローン残ゼロになっても下取り頭金無しで車買うのと一緒。
かなり高い買い物となってしまったことには違いない。
2003年10月31日(金) 晴れ
モビリオスパイク
この車所詮ベースがフィットなので車を操るという快感が全くない。
無限のサスに換えたのだが、確かに堅めでロールも少なく
路面のショックも速やかに吸収している。
しかし、電動のパワステのフィーリングの悪さも相まって
小蛇角での反応がめちゃくちゃ鈍い。
大蛇角になると今度はボディ硬性の低さから
気持ち悪い挙動になる。
パワーユニットも回しても音がうるさくなるだけ・・・
はっきり言ってホンダ車だからもう少しスポーティー
な味付けかと思ったけど中身は完全に主婦のお買い物車。
そもそも自転車をばらさないで積もうなんて考えたことが間違いだった。
今だったら120万位で売れるかな?
2003年10月30日(木) 晴れ
準指その2
ところで今年から変わった準指の実技種目なんだが
かなり理のかなった種目配分のような気がする。
一部の基礎種目を除いて
テールコントロール、トップ&テール
そしてトップコントロール。
まあ言葉はちょっと?だが設定斜面にあった技術で
例えば中斜面整地ではトップコントロールの中回り、
不整地ではトップ&テールの小回りなど
斜面状態に合った技術が設定されている。
緩斜面でのずらし操作みたいな苦しい演技はしなくていい。
結局「普通に滑ればいい!」と自分なりに解釈してみたが
どうなんだろう。
理論検定まであと17日。
2003年10月29日(水) 晴れ
準指その1
18ページまで読んだ。
でも読んだだけ・・・・・。
こんなんでいいのか?
理論検定まで18日・・・・・。
2003年10月26日(日) 晴れ
定例?ヤビツ
コルナゴ積んでヤビツ行ってきた。
藤棚のコンビニで降ろしてもらって
車は宮ヶ瀬に先回りしてもらった。
いつもは35km走ってからヤビツ登り始めるのに
今日は前述の通りいきなりの峠アタック。
足は軽いものの、アップゼロなので心拍数は上がらない。
蓑毛を過ぎたあたりでやっと170位まで上がるようになった。
でも予想通り心拍数上がらないまま無理したので
後半乳酸が異常にたまってペースが落ちる。
結局タイムは39分50秒。まあ40分切ったからいいか!
峠からそのまま宮ヶ瀬に下る。
途中あちこち車がすれ違い出来なくてつかえててうざい!
結局先に行った車と15分くらいしか時間変わらなかったらしい。
2003年10月23日(木) 晴れ
メッセンジャー
通信を遮断したことを書いたが、
Linuxではgaimでも0.71から
あとAmsnとかも新プロトコル対応しているらしい。
ためしに、インストールしてみたが
GTK等のバージョン違いでVineでは動かなかった。
と言う事でMSNやめてYahooメッセンジャーにしてみた。
Vineで動くgaimの0.59でも問題なかった。
WindowsにもYahooメッセンジャー入れてみた。
でも、チャットする相手があみこしかいない。
寂しいと思ったら、突如陸奥の番人が反応して
返事クレタ・・・・。ちとうれしい!
で次回はぷららの対MX、Winny通信制限について書こうかな!
2003年10月20日(月) 晴れ
スキーシーズンスタート?
家から会場まで2時間かかった。
うーん、なんと5年ぶりに受験することにした。
今年から教程が新しくなって
あゆも金曜日に手に入れたばかり。
養講も去年までは試験に出るところはここだよ
って感じで示してくれていたというが
今年はまあある程度範囲は絞ってくれたが
詳細については教えてくれなかった。
まあ去年からの連続受験組や
理論試験を合格するだけのために来た人には
結構評判悪かったみたいだけど
あゆにとっては新教程になって何が変わったとか
スキーの技術的な解釈の変化
たとえば
「ニュートラルゾーンが以前より早い段階で現れる」
などなど、興味深い話も多く
試験範囲の説明だけの養講でなくってよかった。
まだまだ自転車シーズンって粘ってるが
よく考えるとイエティもオープンしてるし
そろそろ早いスキー場はオープンの話題がちらほら
あっという間に冬に突入である。
2003年10月18日(土) 晴れ
和田峠(ちゃりネタ)
コースは高尾−和田峠−栃谷林道−相模湖−大垂水峠−高尾。
メンバーはランスU野さん。リシャールIわもとさん、Nかのさん。
実は言い出しっぺのTなかさんは
朝八王子雨だったらしく、買ったばかりの
2004キャノンデール濡らしたくないとのことでDNS。
ただパナ号で待ち合わせ場所までは来た。
(でも来る途中パンクして大変だったらしい)
寝坊したランスUのさんは途中合流すると言うことで
8時前に高尾をスタート。
ジャッキー改めアレッサンドロあゆあゆ、がんがん踏む。
川沿いの緩い勾配を30km/hで攻めて
陣馬下のバス停にトップで到着。すっかり疲れてしまった。
ここで、ランスUのさんと合流、和田峠へ登り始める。
峠への道は連続18%勾配の続く細い道。
いつものごとくランス行ってしまった。
Nかのさんが「追わないんですか?」って言うけど
体が大事なので・・・。
すぐにNのさんが千切れ、リシャールと一緒に登る。
今回あゆは今日はホイール山岳用にヘリウムをチョイス。
しかもギヤ25Tのため、いつもよりちょっと余裕ある。
アタックかけてリシャールを以外とあっさり振り切る。
とランスが見えてきた・・・。でも脇腹痛くなって
これ以上速く走れない!
結局、追いつかなかったけどタイムは20分を切っていた。
自称スプリンターのあゆとしては意外な好タイム。
天気が悪くなりそうなので、栃谷林道はキャンセル。
Nかのさんは用事があるらしく先に帰った。
次は大垂水峠。ランス、リシャール、あゆの順で登る。
ランス、アタックを警戒してか中途半端な速度・・・。
この半端さに後の二人もさらに警戒してアタックできない!
結局、峠が見えてきたので、アレッサンドロあゆあゆアタック!
ランス「しまった!」、リシャール「ちぇっ!」簡単に決まった!
でもゴールの高尾駅前はするすると出てきた
リシャールにやられてしまったん。悲しい・・・。
まあ、雨も降られず楽しいサイクリングだった。
2003年10月16日(木) 晴れ
LinuxでMessenger
旧プロトコルでのアクセスがだめになって
Messengerが自社製品でしか使用不能になった。
表向きはセキュリティー向上のため。
実際はMS以外のOSの締め出し・・・。
MSNはWindowsでしか使えなくなってしまった。
本当にMSはひどいことをする。
今使ってるのはGAIMなんだけど
ほかのAIMで新プロトコル対応してるものあると言う噂なので
ちょっと試してみようかな。
2003年10月14日(火) 雨
車
これ
パワーが半分くらいになっちゃうので
あんまり乗り気しなかったけど
無限のサス付ければカーブはそこそこ曲がりそうなので
泣く泣くインテRを手放すことにした。
ついでにエアロパーツも一式付けてもらった。
少しでも走りに影響ないように車重の軽いFF!
車高もノーマルより2cm落ちる。
雪道は大丈夫なのか?
でもホンダのディーラー曰く
「この車いくらいじくっても前の車みたいに走りませんから。」
うーん、今までの人生の中で一番憂鬱な車の代替えである。
ほんとに走りだけならインテR文句無いんだけど・・・。
2003年10月13日(月) 雨
コラムスペサー
でもそのためにはコラムをその分カットしなければならない。
9万もするフロントフォークのコラムを自分でカットする勇気ない。
で、思いついた方法がこれ。

はずしたスペーサーをステムの上に乗っけて
何事もなかったようにキャップを閉めてみた。
まあ実用上問題はないはずだが、かなり格好悪い。
早いうちに自転車屋持っていってカットしてもらおう!
2003年10月11日(土) くもり
本日の散財日記
これで気分はペタッキ!

2003年10月6日(月) くもり
2003 Mt.Naeba Hill-climb
コース:みつまた〜田代アリエスカの前まで
予定ではカッサダム分岐点(ドラゴンドラ前)まで
だったから標高差1000m、距離15kmだったが
コース整備の関係でアリエスカの先がキャンセルになって
標高差850m、距離14kmで行われた。
目標は50分前にスタートするあみこを抜くこと!
予想では2時間かかるから1時間位でゴールすれば
抜けるはずだった・・・・・・・。
しかし、抜くことは出来なかった。
女子ビギナークラスブービーながらも
予想を大きく上回り1:26でゴールしてしまった。
あゆは一応目標の1時間を上回る
54:28でゴールしたものの
マスタークラス(35以上でレースを数多く経験している人)
では完走27人中20位!
絶対出場クラス間違えた。
ビギナークラスだったら10/45
スポーツクラスだったら真ん中くらいだった。
2003年10月4日(土) 晴れ/雨
後少しで冬の苗場
コース下見してきた。
みつまたから田代まで・・・。
もう紅葉が始まってて
雪が降り始めるのも時間の問題って感じだった。
でも、途中で大雨になって
降りることにしたのだが
気温は10度前後で異常に寒い。
耐え切れなくてやはり明日の運営の下見の
観光協会の車に素直に
回収させてもらった。
いやぁ助かった。
写真はオフシーズンの寂しいかぐらゴンドラ前。
2003年10月1日(水) 晴れ
風邪
2003年9月30日(火) 晴れ
風邪
完全に風邪ひいてしまった。
咳が止まらない。
みつまたのヒルクライム控えてるのに
全然自転車乗れない。
ところで我が家の車、インテRじゃいろいろと不具合多いので
車買い換えようと言う話になった。
最初はステップワゴンという話だったが
「7年落ちのインテRと新車のステップワゴンあゆだったらどっち運転したい?」
って聞かれて
「運転するんだったら7年落ちのインテRのほうがいい!」
って言ってしまったら、ステップワゴンは没になった。
結局、モビリオ・スパイクになりそう・・・。
パワーこそないもののそこそこ走るし
あの大きさでコルナゴ君がそのまま積めるのが良い。
しかも、スタッドレスとアルミホイール
そのまま使えるし・・・。
2003年9月29日(月) 晴れ
ヴェルタ終了!
スペイン放送だったので全部スペイン語だったけど
結構おもしろかった。
今回はチャンピオンになったエラスから
完全に主役の座を奪ったのが
アレクサンドロ・ペッタキ!
今回はなんと最終日まで生き残って
しかも、マドリッドのゴールまで奪ってしまった。
中間ポイントなんてまるっきり興味なかったらしく
中間ポイントを完全に無視続けて
最後の最後に余裕のパーシュート。
かっこいいですぜ!
ペタッキの付けているサングラスは
ブリコの「ルシファー」
実はあゆと同じだったりする・・・・・。
2003年9月23日(火) 晴れ
ちんたら
朝早く起きるのめんどくさかったので
やめた。
代わりに鎌倉行って来た。

2003年9月21日(日) 雪
雨、雨
2003年9月20日(土) 雨
雨
家の契約はJスカイスポーツ1,2,3だけだけど
仮登録の2週間だけ全チャンネル見れる。
で今はまってるのは
夜10:45からやるスペインチャンネル。
なんせヴェルタ(自転車のスペイン一周レース)が
唯一やってるチャンネルだから。
でも早口のスペイン語なので
何を言っているかほとんど判らない。
判るのは「ペタッキ」、「ザベル」とかなどの
選手の名前だけ・・・・・・・・・・。
でも、雰囲気だけで充分楽しめる。
2003年9月7日(日) くもり
連ちゃんヤビツ
あみこbikeデビュウです。

写真だとすごく速そうにみえるが
実は10km/h暗いしか出ていない。
なんせ、裏ヤビツ2時間以上かかったから・・・。
2003年9月6日(土) 晴れ
ヘリウムでヤビツ
結構蒸し暑い日だった。
しかも、昨日から風邪気味で
ヤビツの上り口につくころにはへろへろ。
コンビニでちょっと休んでからアタック。
で、タイムは40分37秒。
微妙!!!!!!!!!!!!!!!
いつもとタイム変わらない。
結局、体調悪いせいか?
蒸し暑かったせいか?
ホイール変えても何も変わらなかったのか?
うーむ。
2003年9月4日(木) 晴れ
今日2回目・・・
前に書いたヤフオクで買った山用ホイール。
マビック ヘリウム・・・。
それにデュラが売り切れで仕方なく買った
アルテグラのカセットコグ。
どうせだからデュラにない13−25Tの組み合わせにした。
でもこれだけでデュラより50gも重い!

もう一つはヘルメット。
イタリアのLASのクリプトン。
いくらだったっけな?
前述の通りコグがデュラを買うつもりがアルテに
なっって5千円も浮いたので買った。
でもその差額を遙かにオーバーしてしまった。

2003年9月4日(木) くもり
雷
山手線は止まっちゃうし
乗ってた京浜東北線は有楽町で立ち往生。
あまりのすごさに泣き出す女の人いるし・・・。
秋葉に出てみれば総武線は大混乱。
写真はその秋葉原でのスナップ。
ガードマンまで登場!

2003年9月2日(火) 晴れ
軽量ホイール
どうも仲間内にはクライマーばかりで
自称スプリンターのあゆとしてはかなりきつい。
仕方ないので山登用のホイール買った。
どうせ来年ホイール新しいの買い換えなければ
ならないかもしれないのでぼろいのでもいいや
ってことで
ヤフオクで2万円でマビックのヘリウムを買った。
(写真は後日)
レッドアルマイトのハブとリムのこのホイール
赤いフレームのコルナゴ君に付けて見ると
異常に似合ってる。
前輪はキシリウムSLより軽いし
ちょっとやわいかなっと思ったのだが・・・。
試走の結果は・・・
コスミックと比べて前後合計で300gも軽いせいか
やっぱり圧倒的に加速が軽い・・・。
心配していた硬性も坂でもがく位だったら
全然問題ない程度。
ヤビツの下りで攻めて見たら
どうなるかちょっと楽しみ。
2003年8月24日(日) 晴れ
最悪ヤビツ
久し振りの表ヤビツ・・・。
登り始めが14時と言うお馬鹿な時間だったので
あまりの暑さでペースダウン。
菜の花台で休憩してしまった。
タイムは最低の55分・・・・・。
菜の花台から20分以上もかかってるし・・・。
2003年8月23日(土) 晴れ
スバルライン
今日は3人。
あまりにも気温が高いので
絶対にだれると思って
前半あえて二人から離れて後半勝負のはずだった。
4合目で腹が痛くなって
しかも前に誰も見えない上に
暑さの為、既に1:20を超えている。
もう二人とも5号目に着いてると思い
トイレ休憩に行ってしまった。
結局タイムは1:55(北麓公園から)
他の二人は料金所から1:40位。
北麓公園から料金所から10分弱だから
計算すると4合目ではかなり近くまで追いついていたことになる。
くそ!トイレ行かねば追いついた!
2003年8月18日(月) くもり
北海道
2003年8月16日(土) 雨
あみこバイク
あみこバイクのホイールが届いてた。
で完成したあみこバイク。
ぱっと見はランプレレプリカの
ギンギンのフォンドリエスト。
でもよく見ると全てがミニミニサイズ!

2003年8月10日(日) 雨/くもり
北海道
台風も去って一安心。
今度の土曜日までご機嫌よう!
2003年7月27日(日) くもり
続あみこバイク
ホイールはまだ届いていない。
しかし、最近トライアスロンでも27インチが主流みたいで
意外と26インチの製品が無い。
で、結局シマノのWH-7700と言う完組ホイールになった。
タイヤはビットリアのCX-TTの26インチ。
この組み合せは27インチバージョンだけど
去年の「ヴェルタ」を制したもの・・・・・。
心して乗るように!
*ヴェルタ
アニメ「アンダルシアの風」の舞台ともなっている
スペイン一周の自転車レース。
世界三大自転車レースのひとつ。
ちなみに他の二つは
イタリア一周のジロ・デ・イタリア
フランス一周のツール・ド・フランス
ヴェルタは他の二つに比べて山岳部が険しいことで有名。
2003年7月17日(木) くもり
あみこバイク
まだフレームだけだけど。
フォンドリエストJUNIOR26インチ。
ランプレカラーが結構決まってる。
アルミフレームにカーボンフォークで結構軽い。
でも短足あみこだと430mmのフレームサイズでも
ピラーがこんだけしか出ない。

2003年7月11日(金)
ツールドフランス
今年はパンターニやチッポリーニが出場できず
また、アームストロングがあまりにも強すぎて
100周年記念大会にもかかわらずちょっと
面白みにかけるかなっと思ったら
ニューヒーローがいたのだった。
ジロの好調さをそのままツール持ってきた
アレッサンドロ・ペタッキ。
早くも3勝目ゲット!
ジロでは6勝をあげ、またTTではその有り余ったパワーのせいか
ピナレロのプロトタイプの自転車(Time製?)の強度不足のせいか
フレ−ムが走行中ばらばらになって落車するなんてことも
でもこのイタリア人、めっぽう山に弱い。
たぶん、明日からのアルプスステージで「さよーなりー」
山では最近復調を見せてるあの人でしょ。
リシャール・ビランク。
ダンシングでぐんぐん山を上る姿は
ピッチ走行のアームストロングとは対照的。
最近真のグランパーがいなくなったツールにおいて
貴重なもしかしたら最後のフランス人真性グランパー。
本人も13日は何かやると公言してるし。
その13日は途中今回最高所のガリビエ峠(標高2645m)を超え
最後は伝説のラルプデュエズ。
21のヘアピンカーブに歴代優勝者の名が・・・
それも2順目に入り、今年は下から2番目のコーナーに名が刻まれる。
23回目のラルプデュエズ勝者はビランクか、それとも・・・
楽しみなんだがあゆの家にはスカパーない!
見れない!
2003年7月6日(日) くもり
クラス会
なんと20年ぶりに電話がかかってきた。
土曜、みんな集まるから来ればと言う電話だった。
で、土曜日定例ヤビツをさっさと切り上げて行ってきた。
待ち合わせ場所に行ったらK田橋がいた。
人ごみの中で突然蹴り一発もらった。
20年前と行動が全く一緒だった(でも本当は三児のパパ)。
集まったメンバーは、H郷、K田橋、Kし、M田、Sげる、Sぎさん、A野。
みんなそれぞれ社会的地位もそれぞれなのに
こうやって久し振りに集まると、不思議なことに
力関係は20年前の高校生のころと完全に一緒。
あゆも20年前に戻って死ぬほど笑い転げた。
うーん、声が出ない!
2003年7月5日(土) 晴れ
定例ヤビツ(今日は裏ヤビツ)
ちょっと早く10:30に着いてみると既にU野さんはいた。
でも、和田峠と栃谷林道を走ってきたためかへろへろ状態。
なんと、9時に到着したそうで・・・・・。
少し休憩したら元気が出てきたようなので、裏ヤビツアタック!
前半は快調なペース。ぐんぐん距離を稼ぐ。
でも塩水橋を過ぎた辺りからU野さんやっぱりへろへろ。
ちょっとスピード変化させると、全然付いてこれない。
完全サイクリングペースでのんびり話しながら頂上へ
うーん、たまにはこんな楽なヤビツもいいかな?
2003年7月4日(金) 晴れ
自爆!

2003年7月2日(水) 晴れ
カーボン
フルカーボン車だけあって路面からの
振動をものすごく吸収してくれる。
そのせいか下り坂ではヤビツみたいに
多少荒れたところでも自転車が跳ねることなく
グリップが非常に安定している。
かといってフレームは決して柔いわけではないので
本気になればかなり攻めることが出来るはずである。
でも、フレームだけで定価53万の自転車じゃ
とてもとても責める気にはならない。
そのせいかブレーキパッドがやたらと減ること減ること。
