2011年04月29日

やまぐち号

地震の影響で発売が遅れていたやまぐち号客車を
さらに遅れて模型店から引き取ってきた。

オハフ13 701の開放型の展望室。

クリアパーツに柵を印刷したもの。
このくらいアップでみると
少し胡散臭いが
まあ悪い表現ではないと思う。
ちなみにテールマーク用の穴が開いているが
0.6mmのドリルでさらわないと
テールマークを付けられなかった。

こちら側のみボディマンTNが付いている。

やまぐち号の続きを読む

2011年04月28日

リアルラインD51711


ようやくナンバープレートと
すべての後付けパーツを付けた。

KATOのD51498が出た後では
さすがに霞んでしまったが
やはり印象把握という点では出色の出来。

いくらスーパーディテール・フルスケールでもでも
工業製品的なある種の冷たさの感じられる
KATOのD51498に比べて
いかにも模型的な手作り感のある
そしてこのカマへの愛情あふれる
この製品はやはり好きだ。

ただ取り扱いはかなり要注意。
下手な金属製品よりデリケート。

2011年04月25日

D51711その後


修理から上がってきた
リアルラインのD51711だが
ふと見ると後部ヘッドライトが
無くなっている。
探してみたがない。
いつ無くなったのかわからない。


仕方ないので銀河のこのパーツ。
北海道のカマを作るのに
必ず使ったこのパーツ。

D51711その後の続きを読む

2011年04月20日

リアルラインD51711その後


メーカーから戻ってきた。
下回り交換だったそうな。

もともとは最初期の仕様の足回りだったのだが
711号機は再生産はされていなくて
再生産が行わられた710号機などの
改良足回りがついていた。
TOMIXやKATOほどではないが
まあまあちゃんと走る。

2011年04月10日

C571とD51711


予約していたTOMIXのC571を引き取りに行った
ついでに買ってしまった
リアルラインのD51711.
結構かっこ良いが
このメーカーの初期製品だけあって
一抹の不安が・・・・・

C571とD51711の続きを読む